信長の庶子 四 関ヶ原夜話

信長の庶子 四 関ヶ原夜話

『信長の庶子 四 関ヶ原夜話』の内容
織田信長幻の長男にして、織田家の最終兵器、帯刀。
忍びの国・伊賀で、城と豊かな国づくり!!

織田信長の長子、帯刀。彼は、母の身分が低すぎて
生まれながらに家を継げない“幻の長男”だった。
帯刀は、弟たちの家臣として、織田家のため、家族のために
生きることを誓い、戦い続ける。
いよいよ日本統一の野望をあらわし始めた信長は
将軍義昭との対決をも視野に入れ始めるが…?
歴史を動かすのは、『転生者』なのか、それとも――…

そして今回も、書籍版だけで読める
60ページ超の熱筆書き下ろし!!!
西国の雄、
毛利の知将小早川隆景の目にうつる日本とは――!?

1300万PV突破!!
圧倒的熱量で駆け抜ける、戦国IFエンタメの決定版!!

壬生一郎先生のその他の作品

信長の庶子 三 織田家の逆襲

信長の庶子 二 信正、初陣

信長の庶子 一 清洲同盟と狐の子