わたしのオジサマは不器用で溺愛

わたしのオジサマは不器用で溺愛

『わたしのオジサマは不器用で溺愛』の内容
勤め先のカフェのオーナー・葉山さんに
片想い中のあやか。
「いつも愛想良いくせに、全然なびいてくれないの…手ごわい!」
そんなある日、絶好のチャンスが訪れて――。

色気むんむんなオジサマの愛撫に
身も心もトロトロ…♪

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