精神科医の夫に初夜から7日間、溺愛診療されました

精神科医の夫に初夜から7日間、溺愛診療されました

『精神科医の夫に初夜から7日間、溺愛診療されました』の内容
「誰かと付き合うことも もう一度結婚することも 無理だと思っていたのに……」

深山梗子はバツ1になったばかりのOL。
ふと帰宅途中、気まぐれで降り立った駅のBarで
同じ発音の苗字の男性と意気投合し、
翌日気が付いたらその人と入籍しちゃっていたなんて。

わたしの過去を優しく受け止めて1週間限定で始まった
心をケアするための契約結婚の行く先は――。

他、せつなく温かい恋物語を描いた読み切り作品
「人生最後の、恋一夜」も収録。

※「エロス・カウンセリング〜新婚七日、夫に仕込まれるカラダ〜」より改題※

蒼田カヤ先生のその他の作品

死神パパの幼な妻