銀狼に孤独をみた 参 ―無縁仏に明日を見た―

銀狼に孤独をみた 参 ―無縁仏に明日を見た―

『銀狼に孤独をみた 参 ―無縁仏に明日を見た―』の内容
関八州に並ぶものなき渡世人・潮来の伊太郎は、
生き別れた最愛の女・お袖を求め旅を続けていた。
しかし運命の気まぐれか、愛し合う二人は
敵と味方に分かれ再会することになり――!

『木枯し紋次郎』の笹沢佐保原作に
かわぐちかいじの熱筆がうなる
股旅劇画の決定版!!

『銀狼に孤独をみた』関連作品

銀狼に孤独をみた 弐 ―三度笠は朝に去った―

銀狼に孤独をみた―大利根の闇に消えた―


かわぐちかいじ先生のその他の作品

銀狼に孤独をみた 弐 ―三度笠は朝に去った―

銀狼に孤独をみた―大利根の闇に消えた―

銀狼に孤独をみた(3)

銀狼に孤独をみた(2)

銀狼に孤独をみた(1)